ホームページ更新情報

最新情報(トピックス)

  • 2018.5.19     第95回理事会、第33回常任理事会の議事録を掲載しました
  • 2018.3.8      「3月定例会が開催されました!」を掲載しました。

事務局からのお知らせ

  • 2018.4.18     平成30年度賛助企業制度のお知らせを掲載しました。
  • 2018.4.15     「会報『茗谷76号への寄稿募集中」を掲載しました。
  • 2018.4.3       「第一回スキルアップセミナー」の案内を掲載しました。

会員の広場(投稿、同期会情報)

  • 2018.5.24     1年コース33期 藤岡秀満さんの「私の宝物」を掲載しました。
  • 2018.4.2       中小企業診断士コース9期 渡辺真一郎さんの「日本一のパワー
                        ス
    ポット、世界遺産『縄文杉のすゝめ」を掲載しました。       
  • 2018.3.25      中小企業診断士コース7期 荒武慎一さんの「地元との関わり合い」                     を掲載しました。
  • 2018.3.25     1年コース19期 益子幸雄さんの「かやぶきの里『美山」へ」を 
           掲載しました。    
  • 2018.1.1       1年コース18期石田忠明さんの「セミナーと無料相談の継続」を掲載
                        し
    ました
  • 2018.1.1       1年コース24期太田啓之さんの「リタイア後の生活設計とその準備」
            を掲載しました

その他

  • 2018.5.19     茗谷倶楽部の組織図を改訂しました。
  • 2018.5.16     会則、ホームページ運営規則を改訂しました。
  • 2018.4.21     会則、ホームページ運営規則を改訂しました。
  • 2018.4.21     会員の広場のページを「投稿」と「同期会情報」に分割しました。
  • 2018.4.18     最新情報のページを「トピックス」と「事務局からのお知らせ」に
           分割しました。
  • 2018.3.28     ホームページの背景を「奥入瀬渓流」に変更しました。
  • 2018.3.8      「2017.3.7開催の常任理事会」の内容を掲載しました。
  • 2018.3.1       会員の広場へのパスワードを変更しました。
  • 2018.1.26    「2017.1.24開催の理事会」の内容を掲載しました。

理事会

◆理事会


平成30年5月16日(水)、午後4時30分より日本生産性本部ビルにて、川田会長以下13名(事務局含む)が出席して、第95回理事会が開催されました。
審議事項は以下のとおりです。
(審議事項)
1.第47回総会議案について
 ①「平成29年度 事業報告・決算」について
 ②「平成30年度 事業計画・予算(案)」について
 ③ 新任役員候補及び退任役員について
(報告事項)
 なし
以上

常任理事会

◆常任理事会


平成30年5月16日(水)午後2時より日本生産性本部ビルにて第33回常任理事会が開催されました。
審議事項、報告事項のあらましは以下のとおりです。
(審議事項)
1.平成29年度事業報告及び決算報告
2.平成30年度事業計画及び予算(案)
(報告事項)
1.スキルアップセミナーの開催について
参加者20名を予定
2.会員名簿の発行について
3年に1度の完全版を発行
3.賛助企業募集状況と協力依頼
目標達成見込み
4.会報発行進捗状況について
5.茗谷倶楽部の法人化研究の進め方
数回に分けて常任理事会に報告、討議
6.HP運営チーム報告
MLの導入、会員名簿の電子化の検討他
7.その他
以上

定例会報告

3月定例会が開催されました!

 

3月7日(水)16時30分より日本生産性本部ビルにて20余名の参加者のもと恒例の定例会が開催されました。
今回の講師は福岡市在住の白駒妃登美(しらこまひとみ)氏で、「江戸の商人に学ぶ商売繁盛の極意」と題してたっぷり90分お話をいただきました。氏は慶応義塾大学卒業後、大手航空会社の国際線乗務などを経験、その後大病を患い命と向き合う中で、先人たちの生きざまを振り返えり、彼等の「志」や「思い」に触れる歴史について研究し、現在、企業、教育機関、官公庁等多方面で講演活動をされています。
先生は和服姿で登壇、そのチャーミングな姿とは裏腹にその語り口は熱が入り、参加者の方々は皆さん話に引き込まれていきました。今回の講演では、前半ではビデオで自身の半生を振り返り「命」について語り、後半で、江戸時代の商人の行動に焦点を当て、日本、日本人の優れた精神性、道徳性が「物つくり」や「商売」に強く反映しており、これが事業の「永続性」に繋がっていると説いていました。
今回の講演の内容詳細については次回発行の会誌「茗谷」に収録予定ですので是非ご覧ください。
[備考]先生は講演の中で、人の上に立つ人間の心構えを説いた江戸の儒学者、佐藤一斉の『言志四録』(げんししろく)に言及していました。日頃、経営者と接触のあるコンサルタントの方には参考になる書物です 。

(2018.3.8 掲載)

会報発行

会報「茗谷」は会員が情報を共有できるツールとして、会費を納入している会員に対し配布しています。 
会員相互の情報交換と親睦、会員の研究成果の発表、及び会の活動状況報告の場として原則年1回発行しています。

 

会報「茗谷第75号」(平成29年11月30日発行)は次のような内容です。
今号では、多くの方々からコンサルティング・レヴューに寄稿いただきました。

◆巻頭言
 ~源流へ新たな滴が合流し渓谷を流れ出した~ 会長 川田憲治(22期)

◆新役員挨拶
(1)常任理事 亀井洋一(29期)(2)理事 曽我和雄(36期)

(3)監査役 太田啓之 (24期)

◆新入会員からの寄稿
 白土孝(診断士17期)、末吉直樹(同)、山口真徳(同)、橋本隆(同18期)、

   丸山大輔(同)

◆”特集”中小企業診断士コース修了者へのアンケート結果
   常任理事 須田徹也(経営塾9期)、常任理事 荒武慎一(診断士7期)

◆コンサルティング・レヴュー
 (1)経営幹部の育て方間違えています!! (森和夫 2期)
 (2)社会保障改革とヘルスケアマーケットへの提言 (渡邉孝雄 7期)
 (3)事業継続計画(BCP)策定におけるキーポイント (塩谷佳紀 19期)
 (4)コンサルタント養成講座修了後のコンサルティング人生 (石塚健志 19期)
 (5)早読み「世界」、最新英字誌から (村田忠夫 20期)
 (6)これまで そして これから (高尾孝信 24期)
 (7)支店長の営業力強化
  ~本テーマをめぐる金融機関の状況とコンサルタントの支援余地~ (左右田実 24期)
 (8)地域金融機関や中小企業とともに (小林正一 31期)
 (9)コンサルティング事例と所感 (本間隆雄 31期)
(10)『同一労働=同一賃金』と『同一労働力=同一賃金』のバランスが大事 

         (久保誠 40期)
(11)介護分野での外国人活用の現状と課題 (細川和男 3カ月44期)
(12)研修を成果につなげるためのマネジメント行動
    ~応用行動科学の見地から~ (筒井健太 経営塾10期、3カ月90期)
(13)経営コンサルタント養成講座の思い出 (山本晃史 3カ月91期)
(14)企業におけるリスク管理について (小林俊介 3カ月93期)
(15)小規模事業者支援における留意点 (杉木雄三 診断士11期)
(16)コンサルタント実績報告 (丹野幸敏 診断士13期)
(17)武蔵野に生きる「Y商事」昭和の変遷から考える (菊池明 診断士18期)

◆定例会・講演会
 ワイン屋が語るワインのあれこれ   ㈲みどりや酒店 社長 丸山謙二氏

◆随想・コラム
 (1)個人情報保護 (髙橋和夫 6期)
 (2)茗谷倶楽部(茗谷会)とわたし (田邉信義 10期)
 (3)「ギター」の効用 (松井慶人 12期)
 (4)ウォーキング雑感 (中村毅 14期)
 (5)「私の健康法」続編 ~信じ難い、驚くべき新発見を踏まえて~ (石橋正通 19期)
 (6)近江散歩 (鈴木登志彦 19期)
 (7)中国帰国者残留孤児の介護の現状 (福間典一 19期)
 (8)民間人校長を経験して(2) (益子幸雄 19期)

◆文藝サロン
 (1)絵画:歌舞伎座、夕陽に映えるサクレ・クール聖堂、アルプスの山村

 (渡邉孝雄 7期)
 (2)思い出のスケッチVOL-5 (成田豊 10期)
 (3)趣味の風景写真 (岩井徹 11期)
 (4)短歌 (藤森雅彦 7期)

◆会員だより
   19期 会沢克行、佐藤豊和、杉本博、永見直孝、元井弘、三輪武志、山口乗治、
   23期 細井達男、村越秀夫、
   24期 内田健温、麦屋正信、
   25期 髙津幹雄、
   26期 船本義之
   47期 相澤幸志

◆日本生産性本部の動き
   日本生産性本部コンサルティング部 シニア・プロデューサー 嵯峨祐治

◆茗谷倶楽部の動き
 (1)茗谷倶楽部の動き  副会長  石田忠明  (18期)
 (2)ホームページ開始  常任理事 清見哲郎  (診断士13期)
 (3)賛助企業制度発足  常任理事 渡辺真一郎(診断士9期)

◆茗谷倶楽部の概要
◆編集後記
◆76号原稿募集要領
◆賛助企業